羽生結弦、今も忘れない「被災地への思い」 (2/2ページ)
LINEの考える、“震災の記憶を忘れずに災害に備えること”の重要性に共感して生まれた企画だという。全額寄付とは太っ腹だ。詳しくはコチラ。https://taishu.jp/articles/-/63915
■【問3】の答えは、「ビデオメッセージ」。「仮設生活は大変だったと思う。支えてくれた方々への感謝を忘れずに頑張って!」というコメントをビデオで届けた。仮設生活をねぎらう、被災地に寄り添ったそのコメントに生徒たちは喜んだようだ。詳しくはコチラ。https://taishu.jp/articles/-/60496
どのエピソードも、羽生選手の強い被災地への想いが伝わってくるものばかり。フィギュアスケート以外の社会貢献でも、まさに金メダル級の活躍だ。