石野卓球“ダサ過ぎ”ツイッター再開に呆れ声「浮かれてんの?」 (2/2ページ)
瀧被告逮捕後の石野の一連のツイートには批判も殺到しており、ネット上では『本当にバックアップする気があるなら、余計なことはするな』との意見が殺到しています」(音楽ライター)
ピエール瀧被告が出演する映画『居眠り磐音(いわね)』では、俳優の奥田瑛二が代役を務めることになったが、本木克英監督は「あの日以来スタッフは、本来必要でなかった膨大な作業に(時間を)費やされている。1人の反社会的な行動により制作が頓挫した、いや、しかけた」と大激怒。ニコニコと笑っている余裕は、ピエール瀧被告にはないはずだ。
「石野は4月8日に『いっぱい変なの湧いてきたのでツイッター今日でやめます。みなさんありがとう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』とツイッターに投稿、『おしマイケル』と締めくくり、ツイッターを辞める宣言をしていましたが、その舌の根も乾かない4日後に、『恥ずかしながら帰ってまいりました!(おちんちん丸出しで)』とすぐに復活を宣言し、周囲をあぜんとさせました。周囲からは『もともと、コアな音楽ファンしかいないくせに、連日ネットニュースに取り上げられて浮かれてるんじゃないのか』という指摘まで飛んでいます」(芸能記者)
犯罪行為によって注目されていることを喜んでいるのは、実に情けない話。これを称賛するファンも含め、世間はドン引きしている。