合同会社atsumariの個人間楽器シェアリングサービス「atsumari(あつまり)」の機能がさらに充実!『中小企業白書 2019年版』への事例掲載も決定。 (1/4ページ)
個人間楽器シェアリングサービス「atsumari(あつまり)」を運営する合同会社atsumari(あつまり)(本社:東京都千代田区、CEO:木附 篤人、COO:カポラリ 真亮)は、5月上旬にクレジットカードによる決済や登録済みの楽器に関する情報の修正機能を追加し、業界情報に関するコラムや表記方法の改善などサービス強化を実施します。さらに、同社の事例が『中小企業白書 2019年版』(6月下旬発行)に掲載されることが決定しました。
個人間楽器シェアリングサービス「atsumari(あつまり)」
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTM2NCMyMjA0OTAjNTkzNjRfQnJFWVd4Z1pwQS5wbmc.png ]
https://atsumari.co.jp/
【atsumariの特徴】
合同会社atsumariでは、楽器の利用者・所有者双方のさまざまなご要望にお応えします。
音大生や音楽教室の生徒、サークルや部活動などで楽器を使用する方々のほか、リーズナブルに楽器を購入したい利用者やコンクールなど一定期間だけ特定の楽器を使用したい奏者、趣味で音楽を楽しみたい方々、成長に応じて楽器をサイズアップさせたいお子さまといった利用者と、楽器の売却や遊休資産の有効活用をお考えの所有者、また購入者との新たな接点を探している楽器職人をつなぎ、楽器をシェアするシステムです。