「白目ないじゃん」吉田沙保里の“カラコン”が大き過ぎると騒然
元レスリング選手の吉田沙保里が5月4日にインスタグラムを更新。大の仲良しである女優・深田恭子との2ショットを披露したのだが、吉田のメークに疑問を投げ掛ける声が相次いだ。
吉田と深田は以前からたびたびインスタなどで2ショットを披露しており、プライベートでかなりの仲良しと知られている。この日も吉田は、
《恭子ちゃんと久々に会ったよーん
カラオケに行ったけど、恭子ちゃんの歌声かわいくてキュンキュンしちゃった…
おそろいのスケルトンバッグ 超~かわいい
そして、とても香りの良いハンドクリーム最高》
などと親密さをアピール。深田との2ショット写真ではもはや恒例となりつつある〝おそろいのグッズ〟を披露し、ハッシュタグでも「#おそろい」と付けた。
カラコンは依存度が高い
これにファンからは、
《ホントに深キョンと仲良しですね!》
《2人ともめちゃかわいい》
《おそろいカワイイです》
《沙保里さんと深キョンの仲良しな投稿が大好きでいつも見てます》
など、絶賛の声が寄せられていたが、ネット掲示板などでは、
《カラコンが浮いてんだよなあー》
《メーク深キョンの真似してカラコンバチバチ。最近の吉田沙保里見ると嫌な意味で目が覚めるわ》
《深キョンに張り合おうとデカ過ぎるカラコン入れてるのが痛々しい》
《カラコン大き過ぎじゃない? 白目ほぼないじゃんww》
《いつもカラコンの着色直径が大き過ぎ&色素薄い色でさらに膨張効果だからか、かなり不自然に見える》
など、吉田のカラコンが大き過ぎるとの指摘が続出することに。
「吉田は選手からの引退会見でもカラコンをするなど、やや依存症的な感じになっていますね。カラコンは一度使うと、着けていない自分の顔に強い違和感を抱くようになるため、メークの中で依存度は高めです。しかし、きれいになるためにカラコンを着けること自体は悪いことではありません。吉田に関しては、もともとの目の大きさに対して大き過ぎるカラコンを着けているので、世間からいろいろな指摘を受けるのでしょう」(女性誌記者)
どんどん美を追求していく吉田。どこまでいくのだろうか。