『 JAL』旅客システムの不具合で遅れなどの影響現在も続く
2019年5月8日朝、日本航空の国内線で旅客システムに不具合が起きた。
塔上手続きが行えない状態だったが、現在はほぼ復旧したという。
日本航空の自動チェクイン機などに不具合が起き、空港のカウンターでのみ受付を行ったため手続きに時間がかかった。
この影響で旅客機の運航に最大で1時間程度の遅れが出ている。
大阪や羽田、福岡を発着する18便の欠航が決まっていて、今後、欠航便が増える可能性もあるという。

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参照:JALの旅客システム不具合 ほぼ復旧 遅れなどの影響続く | NHKニュース
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)