「UC. Berkeleyで学んだ2人があかす 外国籍人材との多様な働き方とは?」開催 登壇:田中研之輔氏 × 行正り香氏 × 株式会社grooves (3/3ページ)
行正り香 氏 (料理研究家)
高校3年生時にアメリカに留学し、カリフォルニア大学バークレー校を卒業。CMプロデューサーとして広告代理店で活躍後、料理家になる。サントリーのハイボールやアメリカンビーフ協会などテレビや広告等の料理も手がける。インテリアにおいてデンマークの魅力を広めたとして、2017年に日本・デンマーク国交樹立150周年記念の親善大使に選ばれる。2018年には幼児から大人まで英語の基礎が学べる「カラオケEnglish」をローンチする。
山下弘喜 (株式会社grooves 「GRIP ON」事業責任者)
大手人材会社で13年間、多数の新規事業開発に従事。海外採用事業責任者、海外法人の代表を経て、世界10拠点以上で採用スキームを創出。海外採用事業責任者として2018年にgroovesに入社し、現在は「GRIP ON」の開発に専念しながら、年間の1/3は海外で活動。日々、様々な国籍のチームメンバーやパートナーと共に働くグローバルチームを編成している。
提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ