「UC. Berkeleyで学んだ2人があかす 外国籍人材との多様な働き方とは?」開催 登壇:田中研之輔氏 × 行正り香氏 × 株式会社grooves (1/3ページ)
「働くヒトの未来を創るワークシフトインフラの構築」をビジョンに掲げる株式会社grooves(本社:東京都港区 代表取締役:池見 幸浩 以下、グルーヴス)は、2019年5月27日(月)に外国人材と働く方、経営者、人事担当者向けのトークイベント「UC. Barkeleyで学んだ2人があかす 外国籍人材との多様な働き方とは?」を開催します。
登壇は、法政大学キャリアデザイン学部教授の田中研之輔氏、料理研究家の行正り香氏、当社海外採用事業責任者の山下弘喜です。
「働くヒトの未来を創るワークシフトインフラの構築」をビジョンに掲げる株式会社grooves(本社:東京都港区 代表取締役:池見 幸浩 以下、グルーヴス)は、2019年5月27日(月)に外国人材と働く方、経営者、人事担当者向けのトークイベント「UC. Barkeleyで学んだ2人があかす 外国籍人材との多様な働き方とは?」を開催します。
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本イベントでは、今後さらに増加する外国籍人材との「協働」と「共生」について、“環境の変化に合わせて自分も変化していける柔軟さ”を追求する「プロティアン・キャリア」の視点から考えます。
法政大学教授の田中研之輔氏をモデレータに、グローバルな経験・知見を持つ行正り香氏、当社海外採用事業責任者の山下によるセッションを通して、外国籍人材との多様な働き方やキャリアについて掘り下げていきます。また、外国籍人材の活用、採用戦略を織り交ぜた人事的視点でのトピックもお話しします。