ついつい誰かに見せたくなる。 パッケージも味もクセになる「梅シロップのど飴」は即買い。 (1/2ページ)

東京バーゲンマニア

ついつい誰かに見せたくなる。 パッケージも味もクセになる「梅シロップのど飴」は即買い。

パインアメでおなじみ、「パイン」から販売されている「梅シロップのど飴」。梅のシロップ漬けをイメージしたリアルなパッケージが印象的ですが、ツイッターではこの「梅シロップのど飴」を探し求めるユーザーが多数出現しています。

マツキヨや成城石井で販売。

ツイッターの情報を頼りに、記者も探してみました。

「ずっと探してた梅シロップのど飴やっっっとみつけた~パッケージからしてまちがいなくおいしいやつ!コンビニにあると思いつづけてたけどドラモリにあった!
サンドラッグであずきミルクに出会えた ハマりにハマった梅シロップのど飴もまたまた購入!」
「念願の...!梅シロップのど飴が買えた(成城石井さんありがとうぅぅ)」

商品はマツモトキヨシなどのドラッグストアスーパーなどで売っているようです。記者はマツモトキヨシ2件に行きましたが見つけられず、職場近くの成城石井で見つけることができました。

外包装はチャックが付いており、封を切っても持ち運びに便利です。封を切るのがもったいないくらいのデザインですが、そのお味は...?

口に運んでみると、予想よりも甘さが感じられ、舐めるうちに梅特有の酸っぱさが広がります。中にはクエン酸入りパウダーが入っており、飴全体でうっすら汗をかいてしまうほどの酸味が感じられます。

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