松田龍平「大喧嘩」報道が飛び火「野村周平ヘイヘイ」批判の声 (2/2ページ)

日刊大衆

「龍平とモーガンはアパレル関係者の紹介で知り合い、今年に入って交際するようになったようです。モーガンにとって初めて過ごす龍平の誕生日。そんな記念日に、なぜ恋人の自分ではなく仲間や元妻と過ごすのか、せめて二次会には行かずに帰ってきてほしかった。そんなこともあり、マンション前で龍平を問い詰め、バーで涙を流したようですね」(前出の芸能記者)

 野村もモーガンの涙に触発されたのか、「この件はいつもと同じ対応じゃダメ! ヘイヘイ(龍平)は逃げちゃダメだよ!」と、龍平のあだ名である“ヘイヘイ”を連呼して、熱くモーガンを擁護した。

 さらにヒートアップした琉花が「今からヘイヘイに電話する!」というと、野村は「それはダメ! 茉愛羅とヘイヘイが話し合って解決しなきゃ」と、静かなバーで、野村と琉花カップルが“ヘイヘイ”を連発していたという。

「野村は母親が中国人のハーフということで、幼稚園から中学校まで神戸の中華学校に通っていました。そのため、ほぼ帰国子女といってもいい環境で育ってきたんです。だからこそ、10歳以上年上で、役者としてのキャリアも遥かに上の龍平のことも“ヘイヘイ”と呼んでいるんでしょうが、周囲からすると違和感がありますよね。これまでも何度か炎上騒動を起こしてきた野村。今回も、大先輩のことを気安く“ヘイヘイ”と呼びまくる野村に対して、“野村周平からヘイヘイなんて言われて”“野村周平の立ち位置めっちゃきもいwwww”“野村周平だってヘイヘイじゃねえか!”といった、野村のフランクすぎる姿勢に対する違和感を言及する声もネットには上がっていますね」(前同)

 さて、恋愛相談に熱く応じた野村のおかげで、ヘイヘイ(松田龍平)とモーガンはもう仲直りできたのだろうか!?

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