藤倉コンポジット『アクアチャージ』水を入れるだけで充電できる非常用モバイルバッテリーで災害時の備えは万全に! (1/3ページ)
“災害大国・日本”という言葉が現実味を帯びて感じられる出来事を多く体験してきた平成時代が終わりを告げた。新たな令和の時代に入ったが、常に防災意識を持っていることは日本に住んでいる以上、必要不可欠。近年は、災害時に不可欠なアイテムとしてスマホが大きな存在となっている。だが、災害時には電源を確保できないため、充電がなくなってしまうリスクがある。そんなときは、電気が不要で水を入れるだけで充電できるモバイルバッテリー『アクアチャージ』を常備しておきたい。
■今や災害時には「通帳よりスマホ」が常識!
藤倉コンポジット『アクアチャージ』は水を入れるだけでスマホ充電が可能藤倉コンポジット株式会社(東京都江東区)の『アクアチャージ』(電池容量:11,000mAh・希望小売価格 税別4,980円・2019年5月29日発売)は、水を入れるだけでスマホ充電ができる非常用モバイルバッテリー。コップ1杯の水があれば、災害時の避難先でも確実にスマホの充電が可能となっている。
90%以上の人が災害時にスマホは必須アイテムだと思っている同社は「アクアチャージ」新発売にあたり、20~40代のスマホユーザー500人に「スマホ時代の防災対策」をテーマとした意識・実態調査を行った。これによると、非常時に欠かせないアイテムとして92%の人がスマホを挙げたそう。家族の安否確認は言うまでもなく、災害状況などの情報収集や居場所の通知、避難場所や救援物質などの情報収集にスマホが大きな役割を果たすと考えているという。