JAPANNEXTが55型4K液晶モニターHDMI 2.0 HDCP2.2 60Hz IPSパネル「JN-IPS5500TUHD」を6月4日に新発売! (3/6ページ)
JN-IPS5500TUHDは従来のVAパネルから、どの角度から見ても色やコントラストの変化がないIPSパネルへグレードアップ。筐体のベゼルは最狭部で11mmと細く、従来の製品よりスタイリッシュなデザインとなっております。
スタンドは、JN-VT5500UHDと同様のメタルスタンドを採用しています。
圧倒的な情報量の表示と効率的な作業領域を実現
4KはフルHD(1920×1080)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度です。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、例えば、フルHD動画を同時に4つ表示可能です。4K対応の解像度を誇り、広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できます。
大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱う
オフィスワークや、WEBページの同時表示や、フルHD動画を楽しみながらスカイプや
その他のSNSアプリを同時に表示することができ、様々な作業をよりよくサポートします。
HDMI2.0 HDCP2.2対応で4K配信コンテンツが楽しめる
パソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめます(ひかりTV 4K, NETFLIX,スカパー,AMAZONビデオ等)。 HDMI2.0ポート搭載でレコーダーやゲーム機、Amazon Fire TVまたはGoogle Chromeなどに
繋いで4K映像を大画面でお楽しみいただけます。
大画面なのに、高画数密度を実現
画数ピッチ(画素と画素の距離)を約0.31ミリ迄に縮めることで、55型モニターでも80PPIという高画数密度を実現できる4K解像度。細部まで精確にくっきりと再現し、今までにない精確性と鮮やかさを体験できます。
高性能で定評のIPSパネル採用
IPSパネルは標準的なTNパネルとは異なり、あらゆる角度から見ても色や
コントラストの変化がおきにくく、映像を鮮明に映し出します。
広視野角上下左右178°を実現します。