亀梨和也、ソロ初出演『Mステ』の相談はタッキーではなく西川貴教? (1/2ページ)
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5月17日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、KAT-TUNの亀梨和也(33)がソロアーティストとして初出演。出演前に、ある人物へ相談していたと明かし、「緊張する亀梨くんかわいい」「意外な人物の名前キタ!」と話題を集めた。
5月15日に発売されたファーストソロシングル「Rain」を引っさげて登場した亀梨。トークタイムでは、今回のステージ演出を、昨年芸能界を引退し、現在はジャニーズ事務所の子会社「ジャニーズアイランド」の社長を務める滝沢秀明と一緒に考えたと明かしていた。またグループやユニットではなく、初めてソロとして出演することに緊張していた亀梨は、同日にゲスト出演していた西川貴教(48)に相談のメールをしたと告白。突然、裏話を暴露された西川は、とっさに「そうそう! どうも初めまして西川です。新人です」と、なぜかタモリ(73)に話を振り始めた。
亀梨はすかさず「あれ、今筋トレしてなかった?」と西川にネタを振ると、「そんなわけないだろ! もう怠惰な生活でこの体」と仲むつまじいやり取りを披露。亀梨は最後に「まあでもお話しできる相手がいて心強いなと!」と西川を頼っていたことを明かした。