『Sexy Zone』が“夢のドーム公演”への絶望感を語って草生える (2/2ページ)

まいじつ

「はっきり言ってかなり厳しいでしょうね。『セクゾ』はデビューから8年たつ今も人気・知名度で微妙な状況。『Hey!Say!JUMP』や『Kis-My-Ft2』がドームツアーの常連で、デビューが『セクゾ』より2年半も後の『ジャニーズWEST』が単発とはいえドーム公演を達成していることを考えると、かなり不甲斐ないと言わざるを得ません。それに、『セクゾ』が売りにしていた〝キラキラ感〟は、後輩の『King&Prince』に取って代わられてしまっている。既に『キンプリ』へ流れている『セクゾ』ファンも多く、このまま影に追いやられて先細りしていくでしょう」(ジャニーズライター)

一方、『TOKIO』や『V6』のように、コンサート動員はイマイチながら高い知名度を誇る先輩がいるのも事実。この2組のように、バラエティー班として割り切るのが「セクゾ」生き残りの唯一の道かもしれない。

 

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