JAPANNEXTが43型4K液晶モニターHDMI 2.0 HDCP2.2 60Hz IPSパネル「JN-IPS4302TUHD」を6月21日に新発売! (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、IPSパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応43型ディスプレイ「JN-IPS4302TUHD」の先行予約販売を6月5日(水)より開始いたします。なお、6月5日(水)~ 6月21日(金)は発売記念予約特価セールを実施いたします(39,980円 税込み)。

本製品はJN-IPS4300TUHDの後継機種となり、4K解像度に対応した大型液晶モニターとなります。8Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できます。4Kとは、フルHD(1920×1080)の約4倍の作業領域を実現する3840×2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できます。

インターフェースはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしてもご利用頂けます。あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できます。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能です。筐体はブラックの1色となります。

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