公益社団法人東京青年会議所(東京JC)が6月12日に東京・千代田区の有楽町朝日ホールで“~いつまでも他人事って、ホンマでっか!?~”をテーマにした6月例会を実施 (4/6ページ)

バリュープレス

社会福祉士。 大阪府立大学大学院および東京大学大学院修了。

博士(工学)。建築・ランドスケープ設計事務所を経て2005年にstudio-Lを設立。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。まちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくり、市民参加型のパークマネジメントなどで豊富な実績をもつコミュニティデザイナーの1人。


元松俊彦

介護福祉士・ケアマネージャーとして現場で 働きながら、株式会社日本教育クリエイト にて様々な講座の講師として活動。その後、 教育機関や行政機関の研修を多く担当。 介護現場における被介護者の人権や尊厳を 重視し、普通の人が社会資源として、目の前の困っている方を支援できるよう、介護を一般化する活動を広めるなど福祉分野のスペシャリストとして、精力的 に活動を行っている。


安海将広

有限会社以心伝心 代表取締役 国際コーチ連盟マスター認定コーチ。ボーイスカウト渋谷区協議会広報担当。渋谷14団団委員長。東京JC世田谷区委員会OB。ビジネスコーチとして中小企業の次世代経営幹部育成と企業理念浸透をサポート。子どもの自尊心と自己効力感を高める社会連携システム「バンザイ堂」の実現に向けて動き始めた。


村上嘉朗

株式会社ブリッジ CTO(最高技術責任者)。両親とともにデイサービス事業を立ち上げ、中小企業向けウェブサイト制作サービスを手がけて株式会社ブリッジに合流。ブロックチェーン案件に携わり、金を価値担保とした暗号通貨や独自のブロックチェーンによる暗号通貨プロジェクト、ERC20ベースの暗号通貨など、これまでに合計6銘柄の開発・運用に関わる。


■東京JC共生社会政策委員会主管6月例会“~いつまでも他人事って、ホンマでっか!?~”実施後の取り組みについて

東京JC共生社会政策委員会では6月12日(水)の6月例会実施後、次のような取り組みを通して参加者の意識の継続と「ついDAY運動」の普及・定着をめざします。

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