横浜流星はギャップの宝庫⁉ 「ジャニーズとは別腹」と女子が熱狂するワケ (1/2ページ)
今年1月~3月放送の深田恭子主演ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系、以下『はじこい』)出演をきっかけに、大ブレイクを果たした横浜流星(22)。セカンド写真集は4度の重版、表紙を飾った『anan』(マガジンハウス)が全ネット書店で予約完売するなど、その勢いは増すばかりだ。
前述の『はじこい』では、ピンク髪の高校生・由利匡平、通称“ゆりゆり”を魅力的に演じ切り、深キョン演じる年上ヒロインと視聴者をメロメロにした横浜。今回の『anan』では一転、“オス感”あふれるシックスパックの見事な腹筋を披露し、SNS上で「顔と体のギャップ〜〜〜!!」「美しすぎる」と女性たちの黄色い悲鳴が相次ぐ事態となった。
2011年の『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)でドラマデビューし、2014年の『烈車戦隊トッキュウジャー』(テレビ朝日系)のトッキュウ4号/ヒカリ役で注目を集めた横浜。端正なルックスばかりが注目されがちだが、実は中学時代に“極真空手世界一”の称号を手にしたこともあるほどの実力者。柔らかな物腰&甘い見た目からは想像のつかない鍛え上げられた肉体が女心をくすぐっているようだ。