体脂肪を減らす機能性と、どこか懐かしい美味しさが共存した『カラダカルピス 500(機能性表示食品)』! (2/5ページ)

しかしあまり店頭で見かけない、ただ最近たまに見かけるようになった、というのが世間の温度感だと思う。しかし必ずしも”体脂肪を減らす”機能性表示食品であり、美味しさは酸味を控えた懐かしのふんわり甘いカルピス味で、のどに何かが少しだけ残るというメリットはあまり伝わっていないように思える。

そこで改めて、アサヒ飲料は「メカニズム映画祭」と銘打って、名だたる鬼才映画監督に依頼して、機能説明動画を映画化させるという奇策に打って出た。
それでは映画作品を楽しみながら、『カラダカルピス 500(機能性表示食品)』の革新性をおさらいしていきたい。
■第1弾「idle time(アイドルタイム)」(監督:山下敦弘)
“1日1本「継続」することで体脂肪に変化が見られる”をテーマに「リンダ リンダ リンダ」、「ハード・コア」を生んだ娯楽性と作家性を感じさせる映画監督、山下敦弘がメガホンを取った。

体脂肪を減らすというメリットを得るためには継続が必要なのはよくわかる。