体脂肪を減らす機能性と、どこか懐かしい美味しさが共存した『カラダカルピス 500(機能性表示食品)』! (4/5ページ)

■第3弾「ROCK ‘N ROLL」(監督:片山慎三)
ポン・ジュノや山下敦弘作品の助監督を経て、監督として作り上げた長編映画「岬の兄妹」をスマッシュヒットさせた片山慎三が、「粉砕」をテーマに描いたラブストーリー。

粉砕した乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10‐HOA)が体内の脂肪燃焼工場に働きかけることで、『カラダカルピス 500(機能性表示食品)』は肥満の体に良い影響を与えるという特徴がある。

■第4弾「ファミリータイプ」(監督:沖田修一)
脂質代謝の活性化することで”脂肪が燃焼する”という『カラダカルピス 500(機能性表示食品)』の特徴「燃焼」をテーマにメガホンを取ったのは、「南極料理人」、大ヒット作「モリのいる場所」を手がけた沖田修一監督。