BASEと城南信用金庫が業務提携を開始 ‐ Eコマースを活用した「お客さま応援」を強化‐ (1/5ページ)
この度、BASE株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役CEO:鶴岡 裕太、以下BASE)は、城南信用金庫(本店:東京都品川区、理事長:渡辺 泰志)とお客さまのEコマースビジネス支援を中心とした業務提携を6月11日(火)より開始いたしましたので、お知らせいたします。
この度、BASE株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役CEO:鶴岡 裕太、以下BASE)は、城南信用金庫(本店:東京都品川区、理事長:渡辺 泰志)とお客さまのEコマースビジネス支援を中心とした業務提携を6月11日(火)より開始いたしましたので、お知らせいたします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMDM4NCMyMjI2NzUjMzAzODRfZUxzbmNhclZNZS5wbmc.png ]
■業務提携の目的と背景
この度、城南信用金庫とBASEが業務提携を開始した背景としまして、BASEが運営するネットショップ作成サービス・ショッピングアプリ「BASE(ベイス)」の強みであるEコマース(電子商取引)の利点を活かしたビジネス推進と、それにともなう販売支援・起業支援があります。
「BASE」の出店ショップは、自ら商品を企画・生産・製造されている方、また自社ブランド立ち上げの一環としてご利用されている方が8割を超えており、現在では47都道府県で「BASE」を活用したビジネスが展開されています。
「BASE」は、インターネットで誰でも簡単にネットショップの作成と運営ができるサービスですので、場所や時間にとらわれることなく、商品の販売活動を行うことが可能です。Eコマースの利点を活かして、自営業やパラレルワークなど皆さまの様々な働き方をサポートし、ビジネス推進を支援いたします。