ペット先進国ドイツで生まれた、「昆虫」を原料とする低刺激性ドッグフード「インセクトドッグ」が好評販売中! お試しセットの利用者が発売から2か月で5000人を突破 (1/5ページ)
「インセクトドッグ」の主な原料は、牛肉の2倍以上のタンパク質を含む「ミールワーム」という昆虫で、ビタミン、ミネラル、食物繊維などの栄養も豊富です。肉類やイネ科の穀物などアレルゲンとなる成分をカットしているので、アレルギーに悩む愛犬にもピッタリの良質なドッグフードです。
環境にやさしい製法で最高品質のペットフードを作ることをミッションとする「ワンニャンフーズ」(運営:株式会社CHIKARA、本社:東京都千代田区 )が3月27日に発売したドイツ生まれのペットフード「インセクトドッグ(Insect Dog)お試しセット」の購入者が、約2か月で3000人を突破しました。定期注文も大変好評で、昆虫を原料とした低刺激性タンパク質のドックフードが、愛犬のアレルギーを気にされる多くの飼い主から支持されています。
▼「インセクトドッグ(Insect Dog)」公式サイト:https://www.wannyanfoods.com/lp/01
■かけがえのない“家族”に、いつまでも健康で幸せに生きてもらうために
ペット先進国と呼ばれるドイツやイギリス、アメリカなどでは、「人間に個人差があるようにペットにも個体差がある」との考えから、ペットの体質や状態に合わせた食事を与えるのが一般的です。また、そのためのペットフードも幅広い種類が販売されています。