ローラ“保護犬”の世話を母親任せで批判続出「エセ慈善事業…」 (3/3ページ)

まいじつ

責任感がないままペットを飼い始め、揚げ句の果てに捨てたり虐待する人たちがいることも問題になっているため、ローラさんの行動はとても褒められたものではありませんね…」(他団体関係者)

ネットでも、ローラの行動に賛否両論の意見がぶつかっているようだ。

《殺処分されるよりマシ》
《犬が幸せになれるならそれでいい》

という賛同の意見に対して、

《よく海外行くみたいだけどお世話できるのかな?》
《引き取ったって、結局はちゃんと自分で面倒見れないじゃん。全然偉くも凄くもないよ》
《芸能人が海外セレブの真似で保護動物を引き取って世話を人任せにするのはモヤっとする》
《またエセ慈善事業始まった。世話する気もねえくせに》
《正直引き取るのは簡単。大事なのは、その犬の最後の命尽きるまで面倒見れるかが重要》

などと、ローラの意識の甘さ、行動の至らなさを指摘する声が多く上がった。

プラスチック環境問題、沖縄辺野古基地移設問題、ヴィーガン、そして動物愛護……どれも立派な意見行動だが、少し手を出し過ぎなのかもしれない。

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