ローラ“保護犬”の世話を母親任せで批判続出「エセ慈善事業…」 (2/3ページ)
すごく人間が怖いみたいだけど、少しずつお散歩もなれてきて、きっと元気いっぱいの明るい子になるきがする☺️??よろしくね!! @uni_project330 I adopted a cute dog from Japan. I was fascinated by his lonely gaze. His name is Aki and he's super scared of people and everything really but I'm sure he'll warm up soon?
A post shared by ROLA?????? (@rolaofficial) on Jun 15, 2019 at 6:08pm PDT
ママが見てくれてるからオッケー
この投稿に、犬猫の殺処分ゼロを目指して活動を行っている一般財団法人『クリステル・ヴィ・アンサンブル』の代表で、フリーアナウンサーとしても活動する滝川クリステルは、
《また引き取ってくれたんだね いつか、あきちゃんに会いたいなぁ》
などと感心したようなコメントを寄せており、またローラのファンからも、
《ローラの活動は素晴らしい!》
《ローラのおかげで寂しい犬猫が減っていくね》
など、称賛するコメントが続出した。ところが…、
「既に犬2匹、猫4匹を飼っているローラさん。今回、新たに犬を1匹引き取ったので、合計7匹のペットをお世話することになります。しかし、ローラさんは現在ロサンゼルス在住で、モデルの仕事や勉強に多忙なため、到底、ペットのお世話なんてできるとは思えません。心配したファンがローラに質問をぶつけると、ローラは『ママが見てくれるんだ』などと、笑顔の絵文字とともに返信。ローラさんは引き取るだけ引き取って、お世話は母親に任せきりなんです。