ミキ・昴生“鬼嫁”捏造に、アンミカ&尼神インター誠子が激怒「女の敵」 (2/2ページ)

日刊大衆

司会の後藤輝基(45)が、「そんなん首絞めたりする!?」と疑うと、昴生は一歩も引くことなく「したんですもん、だって!」と反論。その後の話を聞かれると「その後もう……死んだんです、僕」と突拍子もないオチをつけ、後藤から「今、俺誰としゃべってんねん! めちゃめちゃ大盛りやんか!」とツッコまれた。

 鬼嫁ネタ捏造疑惑に対しては、視聴者からも、勝手に鬼嫁にされる奥さんがかわいそうすぎる」「一回ネタで人気が出ると、後には引けないって気持ちは分からなくもない」「鬼嫁ネタねつ造疑惑って何昴生くん!」「これからは盛ってることを大々的にアピールしていきましょう!」といった反響が上がった。

 誠子や、ゲスト出演していたアンミカ(47)から「女の敵」「自分のネタでおいしい思いするために一般人の奥さんを下げるなんて、ちょっとどうなん?」など叩かれた昴生。その後、嫁から首を絞められたのは自分の浮気が原因だったことを“自白”し、スタジオを騒然とさせていた。

 これからは盛りすぎ注意!

「ミキ・昴生“鬼嫁”捏造に、アンミカ&尼神インター誠子が激怒「女の敵」」のページです。デイリーニュースオンラインは、誠子ウチのガヤがすみません!尼神インター鬼嫁アンミカカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る