【加熱式タバコ】コスト激減、ニオわないで人気の次世代タバコ・ヴェポライザーの銘機「FENIX」の気の利いた強化版『WEECKE FENIX +(ウィーキー フェニックスプラス)』! (2/7ページ)

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さらにうれしいのは、アイコスのヒートスティックなどのように、蒸気を多く生み出すためにグリセリン類などが添加されていないこと。結果としてタバコ葉にもともと含まれている水分だけが揮発するので、そんなに目立つほどは蒸気が出ない。

そしてそうした混ぜ物がないだけ、タバコ葉本来の味わいをそのまま味わえるのだ。結果として周囲に撒き散らすニオイもかなり少ない。そんな実に優秀なデバイスなのである、ヴェポライザーというものは。

しかもシャグは、日本で130種類程度流通しており、選択の余地はメジャー加熱式タバコの比ではない。1袋1,000円もしないものが大半で、大きめのタバコ店やドン・キホーテなどで手に入る。

全てこのワンボタンで操作する。初めてiPodを触った時のようなシンプルな感動
日本ではAmazonなどのオンラインストアでは、ブームの火付け役となった「WEECKE C-VAPOR」がアイコスやグローなどよりもはるかに人気があったほどだ。

そしてその「C-VAPOR」とともに人気を博したのが、同メーカーの「WEECKE FENIX」という製品。マットな質感で作られたカリフォルニアデザインの本体がシックな落ち着きを放ち、抜群の使いやすさと味の出方で、「これじゃなくちゃ」というファンも多く生み出した。

かくいう記者もその1人。機種的には古い部類に入るのだが、吸い終わったらフタを取って中に詰まったシャグをポンと排出させる(通称:シャグポン)ができることと、「C-VAPOR」のようなコンダクション機(直接加熱式)とは一味違う(セミ)コンベクション(空気対流式)ならではの味わいの芳醇さにずっと惹かれっぱなしだ。
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