【加熱式タバコ】コスト激減、ニオわないで人気の次世代タバコ・ヴェポライザーの銘機「FENIX」の気の利いた強化版『WEECKE FENIX +(ウィーキー フェニックスプラス)』! (6/7ページ)

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ちょっとUSBにつないでおけば、気がつくと充電が終わっているので、非常に使い勝手がいい。

③温度帯が4段階から6段階へ!
旧型「FENIX」では170.180.190.210℃の4段階だったが、170.180.190.200.210.220℃という6段階調節が可能になった。

ニコチンの揮発が始まり、味も変化しやすい200℃周辺が10℃ごとに刻まれ、従来なかった最高温度220℃が追加となった。徹底的に喫味を詰めたい人には最適な機能。
この水色LEDは従来なかった色
強い喫味を得たい時にはこの220℃は非常に役に立つ。記者は最近は190℃あたりでジリジリ楽しむのが好きだ。

しかしシャグの種類によってはちょっとだけ温度を上げたい時もある。それが可能になったのがうれしいところ。さらに美しいLEDランプの色数が増えて、実にきれい。

④最初から510アダプタ、フィルター装着可能なシリコンマウスピースが付属
温度調整で喫味の調整は可能なので、ヴェポライザーでは必ずしもフィルターは必要ないのだが、抵抗のある人にとってはこのフィルター装着可能なマウスピース付属は安心だろう。


■自然のタバコ葉の香りと味を存分に味わえるセミコンベクションの世界
紙巻きタバコやアイコスなどの加熱式タバコから移行したばかりの時は、直接チャンバーを加熱するコンダクション式の方が自然に感じると思う(アイコスもグローもプルーム・エスもすべてコンダクション方式)。

しかしヴェポライザーには大きく分けて2種類あり、他に熱風を通してニコチンを揮発させるコンベクション方式の機器もある。
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