2020年から小学3年生で英語教育が必須に! 増加する子どもの留学の成功を後押しする“夏の短期留学応援キャンペーン”がスタート、初月月会費が25%オフに (1/3ページ)
海外留学成功のカギは、しっかりした事前準備。日本人を含む60ヵ国ものバイリンガルベビーシッターとのロールプレイングを通じて、日常生活に必要な言葉をどんどん吸収することが可能に。日本にいながら海外で生活しているかのような環境を実現します。
バイリンガルベビーシッターのマッチングサービスを提供するケアファインダー株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役:モス恵)は、2019年6月21日(金)より、“夏の短期留学応援キャンペーン”を実施します。初月の月会費が25%オフになる特別プランです。
▼ ケアファインダー株式会社|公式サイト:https://www.carefinder.jp/
■高校生以下の留学相談件数が7 年連続で増加、特に低年齢層の留学が加速
加速するグローバル化に伴い、日本人の英語でのコミュニケーション能力の育成強化に向けて、小学校からの英語教育改革が始動。2020年度からは、小学3~4年生で「外国語活動」、5~6年生で「外国語」の教科が加わることになりました。また、2020年度からセンター試験に代わって導入される大学入学共通テストでは、英語の4技能(読む・聞く・話す・書く)を評価することも決まっています。
これらの改変が影響し、小学生~高校生の留学相談件数は7 年連続で増加。特に、物怖じせずに海外生活を楽しめる若年層の留学への関心の高まりが顕著で、相談件数のうち、春・夏休みを利用した小中学生の語学留学が約 5 割、高校留学が 4 割以上となっています。*
そこで、ケアファインダーでは、子どもたちの留学を成功に導く一助になればと、夏休みにお子様の海外への短期留学を予定・検討しているご家庭に向けた、“夏の短期留学応援キャンペーン”の実施を決定。ディスカウントコードのご利用で、初月月会費が25%オフになります。