G20サミット開催と合わせて、日本僑報社が読売新聞一面に関連書籍広告を出稿、『習近平はかく語りき』など7冊を紹介 (2/4ページ)
中国側の著者、出版社、そして日本語版の訳者、関係者に深く感謝申し上げるとともに、読者の皆様にはこれら中国の最新事情を知る弊社の新刊、話題書をぜひご高覧いただけましたら幸いです。
○ 弊社が主催し、日本人を対象とする作文を募集した第2回「忘れられない中国滞在エピソード」は、6月16日(日)の応募締め切りを迎え、本日時点での応募総数が、特別寄稿25本を合わせて延べ319本に上ったことが明らかとなりました。
これは昨年の第1回「中国滞在エピソード」(125本)、一昨年の「中国留学エピソード」(93本)を大幅に上回るものです。本コンクールがより多くの皆さんから関心を集めたことが示された形となりました。詳しい集計結果は下記の通りです。
ここに改めて皆様からの温かなご支援に深く感謝申し上げます。
主催者は今後、厳正な審査を行い、入選の結果発表は9月下旬を予定しています。入選作は1冊の作品集としてまとめ、弊社から刊行する予定です。皆様、どうぞご期待ください!
○ これまでのメルマガ等でもご案内した通り、昨日(6/18)、弊社隣の立教大学の授業に、ゲストスピーカーとして登壇させていただきました。http://duan.jp/news/jp/20190603.htm
全学共通科目言語系科目「中国語中級Ⅰ」(筒井紀美講師)の授業です。中国語を学ぶ学生たちを対象としているだけに、皆さん中国への関心も高く、中国語のレベルもかなり高いと見受けられました。ある学生さん(3名)とは中国のSNS「微信」(ウィーチャット)のIDを交換すると、すぐに中国語の挨拶が送られてきて、大変うれしく思いました。