G20サミット開催と合わせて、日本僑報社が読売新聞一面に関連書籍広告を出稿、『習近平はかく語りき』など7冊を紹介 (1/4ページ)
中国の習近平国家主席の来日とG20サミット開催と合わせて、日本僑報社が6月24日付けの読売新聞一面に関連書籍広告を出稿し、最新刊の『「一帯一路」沿線65カ国の若者の生の声』、『「一帯一路」詳説』と『習近平はかく語りき』など7冊を紹介した。
G20サミット開催と合わせて、日本僑報社が読売新聞一面に関連書籍広告を出稿、『習近平はかく語りき』など7冊を紹介
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中国の習近平国家主席の来日とG20サミット開催と合わせて、日本僑報社が6月24日付けの読売新聞一面に関連書籍広告を出稿し、最新刊の『「一帯一路」沿線65カ国の若者の生の声』、『「一帯一路」詳説』と『習近平はかく語りき』など7冊を紹介した。
19日に配信された日本僑報社の公式メルマガ日本僑報電子週刊の内容を掲載します。
○ 今月末の28、29日に大阪市で20カ国・地域首脳会議(G20 サミット)が開催され、中国から習近平国家主席が来日されます。これに合わせて弊社では、中国の新経済圏構想「一帯一路」を沿線各国の若者の声から知る『「一帯一路」沿線65カ国の若者の生の声』を刊行しました(下記参照)。
取次大手のトーハンからの連絡では、サミットに合わせて大阪市内の書店で、同書をはじめ『習近平はかく語りき』など弊社の関連書籍14点を展示してくださるそうです。
また弊社では、先日16日付の毎日新聞に関連書籍を多数紹介する全5段広告を掲載したほか、24日付読売新聞1面に関連書籍7点を紹介する広告を掲載する予定です。