海外製アプリユーザーへの広告配信が一元化でき、専任スタッフによるサポート充実のアドネットワークサービス「E-Star(イースター)」6月25日提供開始! (1/3ページ)
サービス開始時点で配信可能な海外の広告プラットフォーム数は20以上。アドフラウド(不正広告)対策ツールとの連携とCPI(コスト・パー・インストール)保証で費用対効果の高い広告配信を実現する独自のサービスです。
インターネット広告関連事業などを手がけている株式会社エーディーシー(本社:大阪府大阪市、代表取締役:穂積 賢)は6月25日(火)、20以上の広告プラットフォームへの配信を通して、海外のネットユーザーを対象にした広告配信を一元化できる独自のアドネットワークサービス「E-Star(イースター)」の提供を開始します。
CPI(コスト・パー・インストール)保証とアドフラウド(不正広告)対策ツールとの連携、専任スタッフのサポートで、費用対効果の高い海外製アプリ利用の日本人ネットユーザー向け広告配信を実現します。
▼ エーディーシーの海外向けアドネットワークサービス「E-Star(イースター)」紹介・問い合わせフォーム掲載ページ:https://e-star.network/
■専任スタッフによるサポートと独自の保証・対策で、海外製アプリユーザー向けの広告配信を一元化できるサービス提供開始!
6月25日(火)にエーディーシーが提供を開始する「E-Star(イースター)」は、20以上の広告プラットフォームへの広告配信を通して、海外製アプリの日本人ユーザーや海外のネットユーザーへのアプローチを可能にする独自の海外向けアドネットワークサービスです。
現在、日本国内のインターネット広告およびアプリ広告プラットフォームは飽和状態で、広告出稿にあたっての入札競争が激しさを増しています。「E-Star」は、海外広告プラットフォームへの広告配信にあたって次のような魅力やメリットをもつサービスです。