【9月開催】次世代リーダー育成専門のタイガーモブ株式会社が、「【エストニア合宿】『北欧のシリコンバレー』世界最先端の電子国家を体感する5日間」を開催決定 (1/4ページ)
高校生・大学生・若手社会人の方々を中心に、海外での実践的なビジネスインターンシップの機会を提供するタイガーモブ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役・菊地恵理子)が、新企画として「【エストニア合宿】『北欧のシリコンバレー』世界最先端の電子国家を体感する5日間」の開催を決定し、受付を開始致しました。
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「北欧のシリコンバレー」「世界最先端の電子政府」「Skypeが誕生した国」として知られる、欧州バルト三国の一角・エストニア。人口は130万人ほど、面積は日本の9分の1で、日本と同じように都市化や高齢化といった課題を抱えています。しかし現在、そんな小国からAI、ブロックチェーン、ロボティクス、フィンテックといった分野で活躍するスタートアップが数多く誕生しています。
本プログラムは、世界から注目を集めるエストニアをまるごと知って体験する、5日間の短期プログラムです。
【WHY Estonia? 〜なぜ、今、エストニアなのか?~】
■世界最先端の電子政府!e-Residencyによるオープンなエコシステム
遡ること1991年、ソ連崩壊とともに社会主義から資本主義へと移行したエストニアは、国家としてIT戦略へと一気に舵を切ります。
「電子国家」としてエストニアの名を世界に轟かせたのが、世界初のデジタル身分証明制度「e-Residensy」。
エストニア非居住者に対してIDを発行し、電子住民(e-Resident)になることで様々な電子サービスを受けることを可能にしました。