【購読者募集中】日本僑報社の公式メールマガジン「日本僑報電子週刊」第1379号配信、史上最長の日中関係メルマガに (1/3ページ)
日本僑報社の公式メールマガジン「日本僑報電子週刊」は、7月3日に第1379号を配信し、21年目となる史上最長の日中関係メルマガとなった。
【購読者募集中】日本僑報社の公式メールマガジン「日本僑報電子週刊」第1379号配信、史上最長の日中関係メルマガに
日本僑報社の公式メールマガジン「日本僑報電子週刊」は、7月3日に第1379号を配信し、21年目となる史上最長の日中関係メルマガとなった。
○ 今号のメルマガは、まもなく発売となる日本僑報社の最新刊で、拓殖大学国際学部教授の岡田実先生の新著『日中未来遺産―“草の根”日中開発協力の「記憶」』について特集しました(下記参照)。
『日中未来遺産』は、本日午後には印刷所から見本刷りが納品され、7月上旬にも全国の書店やオンライン書店で発売される予定です。
また7月6日(土)には、東京都内で開催の「滔天会文化講演会」で、著者の岡田先生に新著刊行を記念して、その内容を軸にご講演いただく予定です。
もう少しお席の余裕がありますので、まだ申し込まれていない方は、お申し込みの上、ぜひご参加ください(下記参照、受付メール: info@duan.jp )。
岡田先生のご著書は、弊社での前作『日中関係とODA―対中ODAをめぐる政治外交史入門―』(2008年)も大変好評をいただいております。こちらも併せてご注目いただければ幸いです。 http://duan.jp/item/081.html
○ 本日このメルマガを編集している折に、うれしいことに弊社の新刊『中国式管理―世界の経済人が注目する新マネジメント学』が毎日新聞の書評欄で紹介されていることに気が付きました(下記参照)。