アイ・シー・ネット株式会社が支援させていただいた鳥取県智頭町がSDGs未来都市に選定されました (1/2ページ)
智頭町が長年力を入れてきた住民主体のまちづくりが、自治体によるSDGsの達成に向けた優れた取組として認められ、『SDGs未来都市』として内閣府から選定されました。智頭町と同じように人口減などの課題を持つ中山間地域は多いですが、この住民主体のまちづくりは日本全国のどこの中山間地域においても課題解決につながる取り組みだと考えています。当社がこれまでODA事業で実施してきた開発途上国での住民主体による地域開発の知見を活かし、今後も日本の地方創生に貢献していきます。
2019年7月1日、弊社アイ・シー・ネット株式会社が選定に向けて支援させていただいた鳥取県智頭町が、SDGs未来都市として内閣府から選定されました。
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kankyo/teian/2019sdgs_pdf/sdgsfuturecitypress0701.pdf
智頭町が長年力を入れてきた住民主体のまちづくりが、自治体によるSDGsの達成に向けた優れた取組として認められたことになります。
智頭町と同じように人口減などの課題を持つ中山間地域は多いですが、この住民主体のまちづくりは日本全国のどこの中山間地域においても課題解決につながる取り組みだと考えています。当社がこれまでODA事業で実施してきた開発途上国での住民主体による地域開発の知見を活かし、今後も日本の地方創生に貢献していきます。