浅田真央“タレント業”まっしぐら! フィギュアなんてやってられない!? (1/2ページ)
フィギュアスケーターの浅田真央が7月3日、人気スナック菓子『ベビースター』でおなじみ『おやつカンパニー』の工場一体型テーマパーク『おやつタウン』(三重県津市)の開業記念発表会に出席。スペシャルアンバサダー就任の心意気を語った。
「ベビースターということで、星をモチーフにした衣装で登場しました」(女性誌記者)
〝着ぐるみ〟で登場したことからもうかがえるように、浅田は同社製品の大ファン。イベントあいさつでも、
「おやつタウンには昨日初めて来ましたが、入る前までずっとどんなテーマパークかとてもドキドキしていました。実際に入ってみると、すぐに大きなアスレチックが目に飛び込んできて、家族が楽しめる体験プログラムがたくさんあって」
と、興奮気味に話していた。極め付きは、同社のおやつサイズのカップメン『ブタメン』に関するコメント。「ご飯代わりに食べていた」そうで、ちょっとドヤ顔。たいていの子どもはそういう経験もあるわけだが、本当に同社製品が好きなことは十分に伝わったようだ。
View this post on Instagram⭐️おやつタウン⭐️ 2019年7月20日、三重県にオープンします?
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浅田の天然っぷりも浸透してきた「浅田はいまだにフィギュアスケートの解説を固辞しています。その一方で、自身がプロデュースしたアイスショーの興行を続けています。元フィギュアスケーターのタレントとしてやっていくようです。本人が望んでそうしたのではなく、自然とそうなりました。