【最終案内】第15回「中国人の日本語作文コンクール」 教師の指導体験文も募集。7月末締切。 (1/4ページ)

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日本僑報社のプレスリリース画像
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【日本僑報社発】日本僑報社は、今年の第15回「中国人の日本語作文コンクール」の開催に併せ、中国で日本語を教える教師の皆さんから、その指導体験や指導方法をまとめたレポート作品(コラム・エッセイ風でも可)を引き続き募集します(原則として7月末まで、随時募集)。

【最終案内】第15回「中国人の日本語作文コンクール」 教師の指導体験文も募集。7月末締切。

http://duan.jp/jp/shido-list.html

【日本僑報社発】日本僑報社は、今年の第15回「中国人の日本語作文コンクール」の開催に併せ、中国で日本語を教える教師の皆さんから、その指導体験や指導方法をまとめたレポート作品(コラム・エッセイ風でも可)を引き続き募集します(原則として7月末まで、随時募集)。

このコンクールでの教師の指導体験文の募集は2015年から始まり、今年で5回目。

テーマはこれまでと同様に「私の日本語作文指導法」(仮題、タイトルは自由。内容は、本コンクールの指導に関することでも可)とします。

文字数は、日本語で3000字程度。

応募作品は、主催者の厳正な審査のうえ、優秀作を書籍に収録する予定(先着を重視。これまでの優秀作は、第11~14回の『中国人の日本語作文コンクール受賞作品集』に特別収録されたほか、コンクール公式サイトで公開)。

また年末に北京で開かれるコンクール表彰式では、併せてその内容を教師の皆さんから発表していただくことも計画しています。

作品は、応募があれば随時、作文コンクールの公式サイトやメールマガジンなどでご紹介していく予定。中国で奮闘努力されている他の日本語教師の参考にもなるようなユニークな指導法や貴重な体験をまとめて、どしどしご応募ください。

*今回の締め切りは、原則として9月末まで。

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