D.I.G(ディーアイジー)が日本総代理店契約を締結して、スウェーデンのシューケアブランド「SHOE SHAME」製品の販売を6月15日に開始! (1/2ページ)
「SHOE SHAME(シューシェイム)」は、約40年にわたってシューケア用品の製造・販売を手がけてきた実績をもとに、2018年10月スウェーデンで設立されたスニーカーメンテナンス用品ブランド。株式会社D.I.G(ディーアイジー)は日本での総代理店として、スニーカーのメンテナンスに最適な商品を販売しています。
海外と日本とを結ぶ商品流通およびコンサルティングなどを手がけている株式会社D.I.G(ディーアイジー)(本社:愛媛県松山市、代表取締役:菅 大輔)は、2018年10月に設立され、スウェーデンのヴェストラ・イェータランド県ボロースに本拠を置くスニーカーメンテナンス用品ブランド「SHOE SHAME(シューシェイム)」と日本総代理店契約を締結。6月15日(土)に国内販売を開始しました。
■D.I.Gが2018年10月設立のスウェーデンのスニーカーメンテナンス用品部ブランドと日本総代理店契約を締結して商品の販売を開始!
D.I.G(ディーアイジー)が日本総代理店契約を締結して、販売を開始したのは、スウェーデンに本拠を置くスニーカーメンテナンス用品ブランド「SHOE SHAME(シューシェイム)」です。
「SHOE SHAME」は、シューケア用品の製造・販売で約40年の実績をもつ企業が2018年10月に設立したブランドで、高い品質のスニーカーメンテナンス用品を手がけています。
パッケージのデザインも印象的な製品であり、スウェーデンにおいてもっとも名高いデザイン賞とされる「Guldägget 2019」で「シルバーメダル」を受賞しているほか、世界三大広告賞の1つ「One Show(The One Show)」にもノミネートされています。
D.I.Gでは幅広い世代で広がりを見せるスニーカーシーンで、愛用ユーザー向けに汚れを落とすクリーニングジェルや保護スプレーなどをラインナップ。