10円硬貨を極限まで磨きまくったら、鏡みたいにピカピカになった。
新品の硬貨やクリーナーで磨いたあとの硬貨は綺麗で煌めいている。
しかしこちらの動画では、さらに限界まで硬貨を磨いていて・・・・
いたのは10円玉の片面(裏とあるが正しくは表)。
最初の状態はいたって普通の10円玉だが、薬剤を使ってこすっては拭いてを繰り返していき・・・
まずはピカピカな新品同様の10円玉に。
しかしそこからまだまだ磨いていき・・・
ついには元の色がわからなくなるくらいにピカピカになってしまった!
鏡のように反射している10円玉。これはこのまま使えるのだろうか・・・?笑
レジで出したら思わず二度見されてしまいそうだ。
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参照・画像出典:YouTube(Coin polish TV)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)