深田恭子は最高の愛人になれる! 芸能女優「愛人番付」 (2/4ページ)
「もともと相手の男の地位や肩書きにこだわらないタイプで、“自立した愛人”にピッタリ。肉体的にも今が最高潮ですし、深キョンは最高の愛人になれますよ」(前出の織田氏)
前出の小野氏も、愛人として別格の存在と話す。「深田さんは唇の形が非常にキレイでキリッとしているんですが、笑うとフニャッと崩れる。そこに壇蜜さんと同様の二面性がうかがえます。そんな彼女に多くの男が夢中になるのは当然です」
さすが肉食系・深キョン。
■新垣結衣も愛人向き
同じランキングで2位になったのは新垣結衣(31)。「彼女も私生活は謎に包まれてますからね。外出嫌いのインドア派で、自室で泡盛をちびりちびり飲むのが好き、というガッキー。ある意味、パパを部屋でじっと待ってる愛人向きと言えるのかも(笑)」(織田氏)
綾瀬はるか(34)は愛人より、お嫁さんにしたいという男が多そうだが、「天然ボケ連発の“かわいくて気のいい愛人”として引く手あまたかも」(前出の下関氏)
■真木よう子はヒモ気質の男にとって最高
一方、姐御肌の女性が好みという人にオススメなのが真木よう子(36)。「スレンダーボディに不釣り合いなほどの量感を湛えたGカップと勝ち気な眼差しはMっ気のある男にはたまらんでしょうね。彼女のために料理も作り、夜のご奉仕も命じられるがまま。そんなことに喜びを感じるヒモ気質の男にとっては、最高の愛人と言っていいでしょう」(下関氏)
S女とM男の愛人関係もアリ、なのだ。