独身“神7”大島優子のフェロモンは溢れる寸前の表面張力 (2/2ページ)
ウエンツはドイツ系米国人とのハーフということで、業界でも有数の“巨根”として知られていますが、その彼が“ちぎれるっ”と叫んだというほどの“締まり抜群”の名器と言われているのです」(テレビ局関係者)
そして、件のアメリカ留学において、現地で米国人との“無差別SEX修行”で、ますます名器に磨きがかかったという。
「それは、今の彼氏を見れば分かります。米国人だけに、“巨チン”と言われていますが、もしかすると、もう日本人のものでは満足できなくなっているのかもしれません」(ワイドショー芸能担当デスク)
伝説が広まったのは、AKB時代のこんな行動からだったという。
「楽屋での“全裸”癖があったようで、よく、自慢のEカップ巨乳を見せびらかしていたようです。後輩たちのおっぱいを揉むのも大好きで、よく品評会をやっていたというのです。楽屋内では“乳子”と呼ばれていたようです」(芸能レポーター)
または“セクハラ露出おばさん”とも呼ばれていたというが、テンションが上がると、これだけでは終わらず…。
「パンティーを脱ぎ捨て、“M字開脚”してピンク色の具まで見せつけ、名器であることをアピールしていたというのです。今の彼氏とは米国で出会ったようですが、すっかり“優子中毒”になっているようです。まさに、伝説の名器です」(同)
しかし、当分の間“禁欲”しなくてはならない。
「戸田恵梨香主演のNHK朝の連続テレビ小説『スカーレット』(9月30日スタート)の仕事があるので、年内は“ヤっちゃダメ”です」(ドラマ関係者)
我慢を強いられている大島のフェロモンは溢れる寸前の表面張力といったところだ。