お好み焼&たこ焼の夏! オコパー&タコパー大調査! 年に何回実施する? 入れる具材は? 5エリア別で大調査 「闇タコパー」経験最多は、中部エリア!? (5/7ページ)
また、近畿エリアは「からし・マスタード」の使用率が20%と全体よりも10ポイント上回っており、ピリッと辛い「お好み焼」を楽しんでいることがうかがえます。
「たこ焼」の1位・2位も定番の「ソース」(97%)、「マヨネーズ」(89%)の順となり、3位に「だし」(29%)が続くという結果に。
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たこ焼の「だし」は、「関東エリア」(35%)、「近畿エリア」(33%)が全体よりやや高くなっています。
また、「中部エリア」は「しょうゆ」の使用率が22%と全体平均より8ポイント上回り、しょうゆ味で知られる“名古屋風たこ焼”の本場・愛知県を擁する中部エリアならではのユニークさがわかる結果となっています。
■闇タコパー実施率1位は中部エリア、ロシアンタコパー実施率1位は「関東エリア」
最後に、「タコパー」経験者に「闇タコパー」「ロシアンタコパー」についてききました。「知っている」「やったことがある」のいずれかを回答した人は、「闇タコパー」では56%、「ロシアンタコパー」では71%という結果に。