お好み焼&たこ焼の夏! オコパー&タコパー大調査! 年に何回実施する? 入れる具材は? 5エリア別で大調査 「闇タコパー」経験最多は、中部エリア!? (1/7ページ)
一般社団法人日本コナモン協会(熊谷真菜 会長)は、週に1回以上家で料理をつくっている20~50代女性500名(北海道・東北エリア/関東エリア/中部エリア/近畿エリア/中国・四国・九州エリア 各100名計500名)を対象に、「お好み焼パーティー=オコパー」「たこ焼パーティー=タコパー」に関する調査をおこないました。
今回は「オコパー」「タコパー」の認知度や実施率、よく使われる具の種類などを調査。5エリア別に傾向を比較いたしました。さらに、「闇鍋」のようにたこ焼に変わり種の具を入れる「闇タコパー」や、からしなどを入れて「当たり」を作る「ロシアンタコパー」といったユニークな「タコパー」についてもききました。
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[調査概要]
調査名:「オコパー」「タコパー」に関する調査
調査期間:2019年3月22日(金)~3月25日(月)
調査対象:週に1回以上家で料理をつくっている20~50代女性500名 ※年代エリア別均等割付
北海道・東北エリア/関東エリア/中部エリア/近畿エリア/中国・四国・九州エリア在住
調査方法:インターネット調査
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■「オコパー」「タコパー」認知度&実施率は?オコパーヘビーユーザーは近畿エリア!
はじめに、「オコパー」「タコパー」それぞれについて認知度・実施率をききました。全体のうち、「知っている」「やったことがある」いずれかを回答した人は、「オコパー」では61%、「タコパー」では84%という結果になりました。