電⼦レシートサービス『スマートレシート』が、東海地⽅のスーパーマーケットで初の本格導⼊ (1/3ページ)

バリュープレス

東芝テック株式会社 (PR代行:エムカラーデザイン株式会社)のプレスリリース画像
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東芝テック株式会社が提供する電⼦レシートサービス「スマートレシート」は国内で採⽤事例が増加しており、このたび、株式会社駿河屋⿂⼀様(本社:岐阜県⾼⼭市、代表取締役社⻑︓溝際清太郎)に、東海地⽅のスーパーマーケットとして初めて導⼊されることとなりました。
国としてもスマートフォンを介したデータの利活⽤を⾒据えてデータの統⼀化をする動きが起きています。その中で電⼦レシートは、社会インフラとのしての注⽬度が⾼まり、採⽤⼩売企業が増えています。2017年には、セルフメディケーション税制の申告にそのまま使える機能を実装し、より便利なサービスとして利⽤が進んでいます。東芝テックでは、数年以内にアプリ利⽤者数100万⼈の達成を目指しています。

東芝テック株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社⻑:池⽥隆之)が提供する電⼦レシートサービス「スマートレシート」は、POSシェア国内1位の強みを⽣かし、レシート情報(買い物履歴)をデータで受け取り、⼀元管理するスマートフォンアプリです。

これまで紙で発⾏されていたレシートの不便な⾯(財布の中での管理や、家計簿などへの⼆次利⽤に⼿間がかかる点)を解消することで顧客満⾜度を向上し、店舗側にとってはレシート⽤紙のコスト削減にもつながるソリューションとなります。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjM5NiMyMjQ5ODQjNTYzOTZfQ2NkWmNuVXNIVi5wbmc.png ]
 本サービスは国内で採⽤事例が増加しており、このたび、株式会社駿河屋⿂⼀様(本社:岐⾩県⾼⼭市、代表取締役社⻑:溝際清太郎)に、東海地⽅のスーパーマーケットとして初めて導⼊されることとなりました。


 溝際社⻑は、「お客様は財布の中がすっきりし、マイカードのポイントもすぐに確認できます。

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