『森半 台湾ウーロン茶』で話題のタピオカミルクティーを自宅で手作り!その完成度に思わず…!? (2/3ページ)
- タグ:
-
台湾ウーロン茶
-
ティーバッグ
-
森半
-
タピオカミルクティー
-
ウーロン茶
改めて、温かいウーロン茶ってすごくおいしい!
ちなみに『森半 台湾ウーロン茶』は水出しもOKで、250~500mlの水に入れるだけで完成。夏に向けて、冷蔵庫に冷たいウーロン茶を常備しておくのもオススメだ(ただし、その日のうちに飲み切りを)。
こんな風にシーンに合わせて、“温かい”と“冷たい”が楽しめるのも、ティーバッグならでは。濃さの調節も自在だから、自分なりのウーロン茶を楽しむことができる。
■台湾風タピオカウーロンミルクティーを作ってみた!
そして今回挑戦するのが、今話題のタピオカミルクティー作り。ウーロン茶にミルクを注ぐこと自体、経験が無いため少し違和感があるのだが、何はともあれトライしてみよう。
まずは熱湯100mlにティーバッグを入れ、5分間抽出した濃いめのお茶を用意する。
グラスに、タピオカと氷を入れ、ウーロン茶、牛乳、お好みでガムシロップやハチミツを入れるだけ。