『森半 台湾ウーロン茶』で話題のタピオカミルクティーを自宅で手作り!その完成度に思わず…!? (1/3ページ)
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緑茶や紅茶は自分で淹れるけど、ウーロン茶はペットボトルで購入する…という人も多いはず。『森半 台湾ウーロン茶』は、家庭でも手軽に本格的な台湾ウーロン茶が楽しめるティーバッグ。驚くことに牛乳との相性も抜群で、今、大ブームのタピオカミルクティーまで簡単に作れるというから、さっそく試してみた!
■本格派ウーロン茶が家庭で手軽に

共栄製茶株式会社(大阪府大阪市)の『森半 台湾ウーロン茶』(3g×20袋・希望小売価格 税抜400円・2019年7月1日発売)は、台湾産の茶葉を使用したティーバッグ。焙煎することで味と香りを引き立たせ、奥深い風味を実現したという。

まずは、スタンダードのウーロン茶から。急須に200mlのお湯、そこにティーバッグを入れて約1分待てば出来上がり(やかんの場合は1Lのお湯で約5分)。

湯飲みに鼻を近づければ、芳ばしい香りに、ついつい目をつむってしまう。一口飲んでみると、ウーロン茶特有の香りや渋み、味わいが体にじんわり染み渡る。