札幌のスープカレー専門店が7月31日から店主の地元・北竜町ひまわりの里観光センター内に出店。8月15日までの約2週間限定でひまわりの里にオープン (1/3ページ)
北竜町特産品の幻の黒千石大豆を使ったご飯付きのスープカレーを1000円から提供します。サイドメニューは採れたて野菜のサラダなどです。
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北のスープカレー専門店「スープカレーの田中さん」(所在地:札幌市白石区)は7月31日(水)、店主の地元である北竜町ひまわりの里で、地元食材のスープカレーの提供を開始します。同町の観光センター内に出店するもので、期間は8月15日(木)までです。
▼スープカレーの田中さん|公式サイト:https://www.tanakasan.net
■食べログのカレー百名店、ひまわりの里で観光客を対象に
食べログのカレー百名店 EAST 2019に選ばれた当店が、店主の地元である北竜町の「ひまわりの里観光センター」内に期間限定で出店することになりました。
北竜町はひまわりの作付面積が全国でも最大規模という、ひまわりの里として知られています。地元の方だけでなく、満開のひまわりを見るためにやってきた観光客の方に、北竜町の美味しい野菜やお米、特産品の黒千石大豆と当店のスープカレーを味わっていただく趣旨です。
地元の野菜、低農薬米使用の特産品“幻の黒千石大豆”を使った黒千石大豆ごはん付きのスープカレーを1,000円から提供します。