伊達&真田モデル!戦国時代の甲冑を彷彿とさせる革小物「サムライシリーズ」登場! (1/4ページ)
京都の伝統工芸として知られる京人形の甲冑製作技術を応用し、現代にも使いやすいように開発された「名刺入れ」「長財布」「バックパック」からなる「サムライシリーズ」がクラウドファンディングに登場しています。
「サムライシリーズ」は、五月人形などに使われる甲冑制作の技術を応用し、アルミのオリジナルパーツとレザーとを組み合わせることで、サムライがまとう甲冑のような表情をもたせたアイテム。
「名刺入れ」「長財布」「バックパック」のそれぞれに「伊達モデル(黒)」と「真田モデル(赤)」が用意されています。