アメリカンホンダ/アキュラの販売ランキング!2018年にアメリカと日本で売れたホンダ車TOP10を比較! (3/6ページ)
5位 ホンダ・ヴェゼル
ヴェゼルは2013年に3代目フィトをベースにフロントからリヤにかけて流れるようなクーペのフォルムと力強いSUVの特徴を併せ持つコンパクトSUVとして登場しました。ひとまわり車格の大きなCR-Vよりも日本の道路事情にマッチしたボディサイズにより、30代を中心に人気を集めています。
6位 ホンダ・ステップワゴン
2015年に5代目としてフルモデルチェンジされたステップワゴン。発売当初横開きするサブゲート「わくわくゲート」に注目が集まりましたが、基本性能も大幅に向上しています。パーワートレインに新開発されたダウンサイジングターボエンジンや「Honda SENSING」を搭載するなど。また2017年のマイナーチェンジではフロントマスクデザインが変更され、ハイブリッドモデルの追加などにより更に商品力が向上しました。
7位 ホンダ・シャトル
シャトルは3代目のフィットをベースにフットの広い居住空間に広い荷室をプラスした使い勝手の良い5ナンバーステーションワゴンになります。大人4人と4人分の荷物を乗せるようなシュチュエーションが多い人や、趣味の道具を積むために広いラゲッジスペースが必要な人など様々ニーズに応える車両になります。
8位 ホンダ・N-VAN
N-VANは2代目N-BOXをベースとした軽商用車として2018年に登場しました。以前販売されていたモデルにバモス/とアクティバンがありましたが、これらは後部にエンジンを積んだミッドシップエンジンレイアウトでした。N-VANに軽バンとしては今までなかったフロントエンジンになります。これにより軽バンとは思えないほど乗り心地や静粛性が向上しました。
9位 ホンダ・シビック
2017年に10代目シビックとして5ドアハッチバック、4ドアセダン、タイプRの3グレードが登場しました。