社会体験アプリ「ごっこランド」に大塚食品が新たに協賛!新規パビリオン「ボンカレーをつくろう!」 (3/4ページ)

バリュープレス




■3つの特徴

1. 子育て層の1/3、300万世帯が利用 (※1)

2. 一業種一社制、現在28社が利用

3. 月間の利用者45万、1,200万回プレイされる高いアクティブ性


(※1)ごっこランド対象の2〜9歳のお子様を持つ世帯数に対する割合


■企業様との取り組みについて

「ごっこランド」は、企業様の業態に合わせて体験コンテンツを制作し、多くのお子様・ファミリーにプレイしてもらうことで、アプリを通じて企業様独自の業態やブランド価値を印象付けることができ、特にお子様にとっては将来に渡って第一のブランドとして特別な思い入れが生まれます。

各企業様には、これまでリーチが難しかったファミリー層への新しいブランディング・マーケティング手法として活用いただけます。


■導入実績・効果

出店企業様の事例として、ブランド認知度が140%、第一想起率が150%、信頼度が170%にアップする等、ブランドリフトで様々な効果を実感いただいております。
「社会体験アプリ「ごっこランド」に大塚食品が新たに協賛!新規パビリオン「ボンカレーをつくろう!」」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る