社会体験アプリ「ごっこランド」に大塚食品が新たに協賛!新規パビリオン「ボンカレーをつくろう!」 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社キッズスターのプレスリリース画像
株式会社キッズスターのプレスリリース画像

社会体験アプリ「ごっこランド」に大塚食品が新たに協賛。新規パビリオン「ボンカレーをつくろう!」がスタートします!ボンカレーは1968年に世界初の市販用レトルトカレーとして誕生し、今年で51年目になります。「ごっこランド」を利用する300万世帯のお子さまに、小さい頃からボンカレーに親しんでいただき、保存料を使用しなくても常温で長期保存できる理由(製法)や、具材に国産の野菜を使用している安心感、また箱ごとレンジ調理できる事の手軽さを楽しく、知っていただくことを目的としています。

ファミリー向けデジタルコンテンツ事業を行う株式会社キッズスター(所在地:東京都世田谷区、代表取締役:平田全広、以下キッズスター)の提供する社会体験アプリ「ごっこランド」に、2019年8月1日(木)より、大塚食品株式会社(大阪府大阪市、代表取締役社長:牧瀬 篤正、以下大塚食品)が新たに協賛し、新規パビリオン「ボンカレーをつくろう!」を出店します。


「ごっこランド」は、利用者300万世帯の若年ファミリー層との新たなタッチポイント創出を目的に、国内の様々な業界を代表する企業28社が利用する、スマホ時代の新たなブランディング・マーケティング施策を提供しているサービスです。


【導入背景】

ボンカレーは1968年に世界初の市販用レトルトカレーとして誕生し、今年で51年目になります。

このパビリオンでは、お子さまに小さい頃からボンカレーに親しんでいただき、保存料を使用しなくても常温で長期保存できる理由(製法)や、具材に国産の野菜を使用している安心感、また箱ごとレンジ調理できる事の手軽さを楽しく、知っていただくことを目的としています。

「社会体験アプリ「ごっこランド」に大塚食品が新たに協賛!新規パビリオン「ボンカレーをつくろう!」」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る