「EDiT」 2020年版手帳 発売 (1/3ページ)
株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城和彦)は、人生を編集する手帳「EDiT(エディット)」2020年版の先行予約販売を、オンライン・マークスにて8月6日(火)より開始いたしました。
株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城和彦)は、人生を編集する手帳「EDiT(エディット)」2020年版の先行予約販売を、オンライン・マークスにて8月6日(火)より開始いたしました。
「EDiT(エディット)」は、使う人、一人ひとりが“人生というストーリー”を編集していくための手帳です。2010年に誕生、1 日1 ページ手帳からスタートし仲間を増やしながら、2020年版で10年目を迎えました。EDiTには、予定や行動、アイデアやメモの記録だけではなく感じたこと、経験したこと、夢見たことも記してほしい、生き方を、仕事を、もっと自由に、毎日の暮らしをクリエイティブに編集(エディット)してほしい、という思いが込められています。
10年目を記念して、EDiT手帳のイメージキャラクター「エディくん」が誕生。EDiTオフィシャルサイトやSNSでは商品紹介や使い方など、たくさんの情報を発信していきますので、ぜひご期待ください。
■商品のポイント
1)新フォーマット「週末重視の月間手帳」が登場
趣味、複(副)業やボランティア、資格取得の勉強、イベント主宰などさまざまなライフスタイルや働き方が広がる昨今、“余暇の過ごし方”も見直されています。そんな中、新しいライフスタイル、新しいワークスタイルを実現したい人のための、週末時間にフォーカスした新しい「月間手帳」がEDiTに加わりました。土日のスペースが広く、横罫の月間ページも付いたダブルマンスリーのフォーマットは、クリエイティブなオフタイムをつくることの大切さを気づかせてくれます。
このほか「1日1ページ手帳」、「週間ノート手帳」、「週間バーチカル手帳」の3つの中面フォーマットがあります。
2)1日1ページ手帳:ライトな感覚で使えるおしゃれなカバーが新登場
自由度の高い1 日1 ページ手帳を使い、日々のライフログを楽しむ女性が増えています。