32型4K(3840x2160) HDR対応液晶モニター 60HzIPS-AHVAパネル「JN-IPS322UHDR」を発表 (1/4ページ)
株式会社JAPANNEXT(東京都千代田区)はUHD(3840x2160)HDR対応 IPS-AHVAパネル32型 HDR対応液晶モニター「JN-IPS322UHDR」を発表し、2019年8月22日(木)より発売を開始します。尚、2019年8月8日~8月22日は発売記念特価販売セールを実施します(39,990円税込み)。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NDkzNCMyMjYxMTQjNDQ5MzRfY3BaTmZYT1hmai5qcGc.jpg ]
本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応液晶モニターとなります。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができます。
UHDとは、フルHD(1920×1080)の約4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できます。IPSタイプのAHVAパネルを搭載し、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくく、画像を鮮明に映し出し、広視野角上下左右178°を実現します。FreeSync対応で3つのゲームモードを搭載、ストレスのないゲーム体験を実現。フリッカーフリー設計、ブルーライト軽減モードを搭載し目への負担を軽減します。インターフェースはHDMI2.0 x 1、HDMI1.4 x 2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載しています。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できます。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応しています。3Wのステレオスピーカーを搭載。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、さらに省エネモード搭載で消費電力を39Wに抑えています。